スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新年のご挨拶2013

あけましておめでとうございます。

今年はこのブログもちょいちょい更新再開しようかなと思ってます。

それで、受験記事が後ろの方に流れてしまうのを懸念して、

まとめ記事を作っておきました。

大学生活は順調です。

悩みといえば肩こりぐらい。

ではまたー
スポンサーサイト

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメントの投稿

非公開コメント :

No title

はじめまして、偶然このブjログを見つけ参考にさせてもらっていましたw
慶應商A方式地理について質問なのですが、現在過去問で5~6割程度で本番7割ほどほしいです。
国立志望でしたので、地誌の地名などが弱くてそこで失点が大きいのですがおっさーさんはどのようにして対策していましたか?
参考書は瀬川面白いほど、帝国書院の教科書、スピードマスターなどを使っていました。
体験記に出てきていたジオゴロや地図と地名による地理攻略を今からやろうと思いましたが今からは重い気がして代ゼミの武井先生の講座を受けようか・・・・・などと悩んでいました。

もう更新されないのかと思っていましたがこれからも更新されるようなので楽しみにしています!

No title

>代ゼミ生さん
はじめまして。地理選択ですか!同志ですね!
僕は元から地理が好きだったせいか、地名は頭にスイスイ入ってきてあまり苦労はしなかったです。
それでも、巨大な国は覚える地名がたくさんあって、それなりに苦労しました。
やっぱり地誌の復習をする時に、同時に地図とにらめっこして都市の名前と場所と特徴("石炭""首都"とか単語レベルでおk)を確認する作業は大事だったかなと思います。
あと、ジオゴロは今からでも覚える価値はありますよ!
このブログで紹介したかどうかはわかりませんが、書籍の元になってるサイトがありまして、
http://www.lcv.ne.jp/~saland/index.htm
こちらのサイトの真中付近の「goro2009」からdocファイルが落とせます。
ジオゴロの本の半分ぐらいのゴロ(しかも重要度高いものだらけ)がこの数ページに凝縮されてます。

慶應商Aは国立志望(特に国語苦手な人)にとっては本当に美味しい入試です。
地理は確かに細かい用語や地名も散見されますが、全体的に見れば簡単です。
僕としては最低7割は取って欲しいです。頑張ってください。
プロフィール

おっさー

Author:おっさー
年齢:20
性別:♂
生息地:東京都
血液型:B
1年間の浪人を経て大学生やってます。

太鼓のオワタツジンで来られた方はこちら。

大学受験関連で来られた方はこちら。

最近の記事+コメント
CalendArchive
カテゴリー
ただのカウンター
リンク
全記事(数)表示
全タイトルを表示
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。